

ご注文をいただいてから生きた鰻を捌くので鮮度が違います。その日のうちに商品を発送しています。

熟練の職人が生きているうなぎを裂いて串を打ち、一串ずつ丁寧に焼き上げています。

国産鰻の素材の旨さを最大限に引き出すために白焼でお届けします。生姜醤油で召し上がるうなぎ白焼はまさに絶品です。
うなぎのたれ
当社が長年同じ製法で作っている自家製のうなぎのたれです。
本製品を使用することで、より一層おいしくうなぎを召し上がれます。
保存料や着色料は使用しておりません。
たれ1本で白焼き(大)では2串分、白焼き(中)では3串分が目安となっています。
おいしい鰻の焼き方
本来、蒲焼を焼くには炭が適しています。そう!遠赤外線効果で中まで火が通り、ふっくらとした鰻が焼きあがるからです。
「じゃあ、家で焼きたてのふっくら感は再現できないの?」
いいえ。そんなことありません。
ちょっと手間をかけるだけで、美味しい蒲焼が出来ますよ!
- うなぎの白焼を蒸気の上がった蒸し器で10〜15分ほど蒸らします(箸が「すっ」と通るくらいが目安です)。
蒸らしすぎると、身が崩れやすくなってしまいますので気をつけて下さい。
蒸し器により差はありますが、11〜12分位がベストです。
10分を過ぎたら、小まめにチェックしましょう!
- 蒸し上がったら、さっと火であぶり表面を乾かしてください。
- 次に鰻の白焼全体にたれをつけましょう。
大き目のお皿にたれを入れて、鰻を浸すようにするといいですよ。
- 表面(皮が無いほう)が火に当たるようにして中火〜強火でさっと焼きます。
このとき、焼き網を十分に熱しておいて下さい。
- たれを乾かすつもりで焼くと上手に出来ます。
- 「たれを付けては焼く」を3回ほど繰り返します。
飴色に照りが出てきたら、今度は裏の皮をさっと焼きます。
- 焼きあがったら、鰻をもう一度たれにつけましょう。
熱い内に串を回しながら抜いてください。盛りつけたご飯に「たれ」を少々かけて、その上に鰻を盛り付けて、できあがり!

やはりオススメは、なんといっても「炭火」で焼くことです。
七輪やバーベキューセットを持ってるようであれば、是非炭火で焼く事をオススメします!
しょうが醤油やわさび醤油もオススメ
普段、鰻は蒲焼にして食べられる方が多いと思います。
一般に販売されている鰻はすでに、焼きあがって蒲焼になっている物がほとんどですからね。
しかし、せっかくの白焼ですからいつもと違う食べ方をしてみてはいかがでしょうか?
- うなぎの白焼を蒸気の上がった蒸し器で10〜15分ほど蒸らします(箸が「すっ」と通るくらいが目安です)。
蒸らしすぎると、身が崩れやすくなってしまいますので気をつけて下さい。
蒸し器により差はありますが、11〜12分位がベストです。
10分を過ぎたら、小まめにチェックしましょう!
- 蒸し上がったら、さっと火であぶり表面を乾かしてください。ここまでは蒲焼の作り方と同じですね!
- 温かい内に、串を回しながら抜いてお皿に盛り付けます。
- お好みで、しょうが醤油やわさび醤油で召し上がってください。
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